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  <title>フィラリア予防薬通販 | カルドメック | ペットくすり</title>
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  <description>フィラリア薬販売「ペット薬」は、レボリューション 、カルドメック（ハートガード）、カルドメックのジェネリックを取り扱い中！</description>
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    <title>リンク</title>
    <description>
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    <pubDate>Thu, 28 May 2015 03:50:41 GMT</pubDate>
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    <title>子犬の歯が抜けた</title>
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    <![CDATA[<p>Q.生後5ヶ月の子犬の歯が今日とれてしまいました。そのまま放っておいて大丈夫でしょうか。</p>
<p>A.犬は人間と同じように、赤ちゃんのとき乳歯がはえ、生後6～7ヶ月頃までの間にすべて永久歯にはえかわりますので、きっと乳歯が抜けたのだと思います。野生動物と同じように、武器である歯がなくなっている期間があっては他の動物に負けてしまいますから、乳歯が抜けたときはもう永久歯がはえています。奥歯は乳歯がちょうどカバーのようになっていて、乳歯が抜けると永久歯がその下にはえています。犬歯は乳歯と永久歯が並んではえてから乳歯が抜けます。 <br />
<br />
</p>]]>
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    <category>犬の健康チェックQ&amp;A</category>
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    <pubDate>Tue, 27 May 2014 00:10:18 GMT</pubDate>
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    <title>口臭がある</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>口のにおいに気づいたら、体の異常をしらせる赤信号です。まず、くちびるをめくってよく口の中を見てください。何か変わったことはありませんか？口臭のひどい場合には、歯石、歯肉炎、歯槽膿漏、口内炎、胃腸炎などが考えられます。</p>
<p>●口内炎<br />
くちびるや舌、歯ぐきなどに赤い部分が見られます。そして、痛みのため食べるのをいやがったり、少しずつ食べるようになります。その原因は、外傷などの機械的刺激や、酸、アルカリなどの化学物質、細菌、真菌（カビの一種）などによって起こり、また、二次的に全身性疾患（尿毒症、レプトスピラ）などの一つの症状としてあらわれます。</p>
<p>●歯石<br />
歯石は、おもに歯のほほ側（外側）につくので口を開かせるだけで判ります。歯石は、黄白色、黄緑色、灰緑色をしていて、かたく歯にこびりついています。大きくなると歯と歯ぐきの間にはいりこみ、褐色となり、歯肉炎、歯槽膿漏などの原因になります。放っておくと、歯が抜けたり、他の恐ろしい病気を引き起こします。歯が抜けるほどひどくならないうちに、歯石を取り除く治療をしましょう。普段から、食事の中の硬いものを混ぜたり、ときどき人用の歯ブラシや軍手をはめて、歯の外側をみがくようにするとよいでしょう。</p>
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<br />
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    <category>家庭でできる犬の健康チェック</category>
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    <pubDate>Sun, 11 May 2014 01:57:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>犬を叱っても言うことを聞かない</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Q.叱っても、どうしても言うことを聞いてくれないのですが。</p>
<p>A.まず叱る言葉は、家族で統一してください。「だめ」「いけない」「こら」などです。叱る言葉がきまったら、きっぱり、強く言い切ってください。強い口調で言うことが大切です。またいけないこと。悪いことをしているときにその場で叱ってください。強い口調で言うことが大切です。またいけないこと、悪いことをしているときにその場で叱ってください。時間がたってからでは、犬は何が何だかわかりません。何が、どういけないかをわからせてください。よく人の都合で叱り方が変わるようですが、犬にとって、同じことをして、叱られるときと叱られないときがあっては、とまどってしまいます。言葉でだめなら、犬を引きよせ、両手で犬の顔あるいはあごを押さえ、めんとむかって、目をみながら、強く、きっぱりと叱ってください。もしこれでもだめだったら、犬を飼うのでなく、犬に飼われる人生を、飼い主の方が選ぶことになります。 <br />
<br />
</p>]]>
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    <category>犬の健康チェックQ&amp;A</category>
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    <pubDate>Sat, 10 May 2014 01:23:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>犬の夏バテ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Q.犬にも夏バテというのがありますか？また食欲の秋といいますが、犬でも秋には食欲がでてきますか？</p>
<p>A.夏バテはあると思います。夏バテというばくぜんとした現象は、やはり食欲不振などといった症状としてあらわれてきます。人間と同じように高温多湿は、犬にとっても苦手ですので、この時期は食餌の管理に注意が必要でしょう。たとえば、朝の食餌はできるだけ涼しい早朝にやり、夜の食餌は日没後に、しのぎやすくなってからあげるのがよいでしょう。また、食餌がいたみやすいのでその注意も大切です。また、食欲の秋は、冬にそなえて本能的に脂肪をたくわえる行動として秋には食欲が出てきます。このときに、食餌の管理をしっかり行い、食欲と胃腸の消化吸収能力とのバランスを考えて、くれぐれも、過食させないようにして、体力増進を図ってください。</p>
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    <category>犬の健康チェックQ&amp;A</category>
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    <pubDate>Wed, 09 Apr 2014 06:11:47 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>食欲がない</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>●症状：食欲がない<br />
わたしたちの愛犬が、おいしそうに食餌をしている姿は見ていて楽しいものです。与えた食餌をきれいに食べてくれると、与え甲斐があるというものです。ところがせっかく作ってあげた食餌を、まったく食べないことがあります。病気だろうか・・・。その前にちょっと考えてみてください。</p>
<p>●食餌について<br />
いつもとちがって食餌の内容を急に変えたりしませんでしたか。犬は常に同じ食餌でも飽きずに食べるものが多く、むしろ食べなれないものは敬遠します。また、おいしい物ばかりを与えていますと、好みにうるさい犬となり、それ以外の食餌は残すようになります。神経質な犬は食餌を与える人が変わっただけで食べなくなります。</p>
<p>●環境について<br />
犬の飼い主がかわる、家がかわる、新しい場所に犬小屋を移すというように環境に何らかの変化があったとき、犬はその新しい環境を恐れたり、興奮したりしているので、そこが自分にとって危険なところでないことがわかるまで、安心できないために食餌をとりません。これらのことになんら思い当たるものがなければ、どこか体の異常によるための食欲不振と考えられます。</p>
<p>●判断が大切<br />
言葉を話せない夫が「わたしは病気です」と飼い主に合図をしているのです。まさに食欲は健康のバロメーターなのです。したがって食べないからといって2日も3日も放っておけば病気は進行し手遅れになる場合があります。おかしいなと思ったら早めに診察をうけてください。恐ろしい病気も早期に治療すれば助かることがあります。大事なことは、食欲がなくなるのは、軽い病気から重い病気までほとんどの内科疾患にみられるということです。軽い病気のときでもその他のもっといろいろな症状があらわれるのがふつうです。重い症状のときは飼い主も一刻をあらそって治療を受けますが、食欲だけがときどきなくなるという場合はなれっこになって、ああ、またか！と何日も放っておきますと、そのことが命取りにもなりかねません。それほど食欲がないということは大事な注意信号であると覚えておきましょう。</p>
<br />
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    <category>家庭でできる犬の健康チェック</category>
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    <pubDate>Wed, 25 Dec 2013 08:02:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ワクチネーション</title>
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    <![CDATA[<p>　おそろしい伝染病から愛犬をまもるためには、犬の体のなかに免疫とよばれる、伝染病に対する抵抗力をつけ、病原体の侵入を防ぐことです。そのためにもタイミングよくワクチンを接種することが大切でしょう。</p>
<p>　3か月未満の子犬はふつう生まれたとき、母親から初乳（子犬を産んで、はじめに出る乳）を飲むことで、移行抗体（母子免疫）という免疫が得られます。この母親ゆすりの免疫があるあいだは、伝染病を防いでくれますが、これがなくなったり、母親に免疫がなかったり（初乳に免疫力がない）、子犬が人工哺乳で育てられ初乳を飲んでいない場合などは、子犬は無防備となり、伝染病にかかりやすくなります。</p>
<p>　したがってこの母親ゆずりの免疫がなくなる時期にワクチンの接種をすればよいのですが、犬により免疫の強さや持続力がいろいろなだめなかなか正確な接種時期を見つけることはむずかしく、また母親ゆすりの免疫が残っているうちにワクチンを接種しても効果がありません。そこで3か月未満の子犬には生後50日前後に第1回目、そして生後90日前後に第2回目というように、一定間隔でワクチンを接種するのがよい方法です。</p>
<p>　ワクチンを接種したあとに気をつけなければいけないことは、「ワクチンを接種すれば、すぐに病気を予防することができ、伝染病にならない」と思いこんでしまうことです。ワクチンを接種するということは、抗原という物質を体に入れ、体内で抗体という抵抗力を作ります。その抵抗力（免疫）が伝染病から体を守ります。この免疫ができる期間には個体差もありますが、だいたい1か月ぐらいかかります。この間は外出をひかえ、他の犬との接触をさけ、なるべくおとなしくさせておくことが必要です。またお風呂も接種後1週間ぐらいはひかえたほうがよいでしょう。</p>
<p>　さてワクチン接種でできた免疫も一生涯つづくわけではなく、だんだん免疫力は低下してきます。ときどき「ワクチンを接種してあるのにジステンパーにかかってしまった」という話を聞くことがあります。これは飼い主がワクチンを一度接種すれば一生、免疫があると思っているために起こってしまうことです。このようにワクチンを接種して充分な免疫ができても1年ぐらいたつと免疫力が弱くなり、数年たつと免疫がなくなり、数年前にワクチンを接種したけれどジテンパーに感染して愛犬を亡くすというかなしいことが起こります。そのようなことをなくすためにも毎年1回のワクチンの追加接種を行なうことがよいでしょう。また老犬もジステンパーなどの伝染病になりやすいので、成犬と同じように毎年一回のワクチンの追加接種はかかせません。</p>
<br />
<br />
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    <category>犬の病気・予防と治療</category>
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    <pubDate>Wed, 25 Sep 2013 10:10:34 GMT</pubDate>
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    <title>パルボウウィルス性腸炎（コロリ病） | 犬の伝染病</title>
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    <![CDATA[<p>最近発見された死亡率の高い急性伝染病で現在各地で発生しています。病原体のウィルスはたいへん強く、ちりやはこりに混じって6～7か月も生き続け、ふつうの消毒薬、殺菌剤では効果がありません。いままで元気だった犬が、激しい嘔吐や下痢をはじめ、ときには血便になり元気食欲がなくなり、急激に衰弱し数日で死亡する腸炎型と、母犬ゆすりの免疫のない子犬が「突然死」する心筋型とがあります。愛犬をまもるためには予防ワクチンの接種がひつようです。もしパルボが疑われたら、愛犬の食器や、犬舎のまわりは次亜塩素酸ソーター（家庭用漂白剤）で消毒するとよいでしょう。濃度、使用法は獣医師の指示にしたがってください。</p>
<table>
<tbody>
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    <category>犬の病気・予防と治療</category>
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    <pubDate>Tue, 20 Aug 2013 04:50:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>狂犬病 | 犬の伝染病</title>
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    <![CDATA[<p>とても恐ろしい伝染病で、犬が狂犬病にかかると、筋肉の麻庫が起こり、ヨダレを流し、食餌や水が飲めなくなり、またはげしく興奮し、狂暴になり最後は全身が麻庫してぐったりし、やがて死んでしまいます。人もふくめてすべての哺乳動物が感染します。もし人が狂犬病に感染し、発症してしまったら救うてだてはありません。毎年、世界中で発生報告がありますが、幸いなことに日本では、昭和32年以降発生していません。これ は日本が島国で、国内の狂犬病を撲滅し、外からの侵入をふせいでいることによります。</p>
<p>子犬を飼い生後3か月をこえたら予防注射を接種し、登録をしなければなりません。いま使われているワクチンは1年間の免疫が得られますので、1年に1度かならず注射を受けてください。</p>
<p>もし犬が人を咬んだら、その犬が狂犬病ではないという証明が必要になりますので、鑑定をうけると同時に、その地区の保健所に届けてください。咬まれた人はすぐに病院で手当てをうけてください。狂犬病以外にも破傷風などのこわい病気にも注意しなければなりません。こんにちこの伝染病を知らずに平隠に生活できるのは、外国からの防疫と同時に、予防注射をしているからです。もし日本の国のなかに入ってしまったら大変なことになります。かわいい愛犬を守り、われわれを守るためにもかならず予防注射をうけてください。</p>
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<tbody>
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    <pubDate>Sat, 10 Aug 2013 01:41:40 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ジステンパー症 | 犬の伝染病</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ひとの「ハシカ」に似たウイルスが原因で、その病気をもった大の咳などによってうつります。一般に子犬の病気と考えられがちですが、免疫がなければ成大や老犬でもかかることが珍らしくあ りません。体をだるそうにし、目やに、鼻みずを出し、咳をしたり、食欲にむらがでます。ときには下痢をしたり、一過性の熱が出たりします。さらに病気がすすむと脳神経症状（チック）を起こ すことがあるたいへん恐ろしい病気で、死亡率も高く治っても麻痺がのこることがあります。予防には生後2～3か月の子犬のうちにワクチンを接種して免疫をつくっておくことが必要です。病気 をふせぐのに必要な程度の免疫を持続させるためには、年に一回はワクチンを接種するようにしましょう。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
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    </description>
    <category>犬の病気・予防と治療</category>
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    <pubDate>Sat, 10 Aug 2013 01:36:16 GMT</pubDate>
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